Pasar Air Itam Laksaのラクサとサトウキビジュース

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ペナン島内陸部のアイル・イタム(Air itam)にあるラクサの名店。Pasar Air Itam Laksaのラクサ。

盛付けは豪快。目の前で絞ってくれるサトウキビジュースと一緒に頂きます。

スープは、酸味と辛味、魚、エビなど多様な味がミックスされた独特なうま味。

ラクサの「ラク」はサンスクリット語で「多くの」という意味だそうです。初めて食べた時は、今まで出会ったことのない異質な味に戸惑いましたが、今では病みつきです。

 

 

Laksa and Sugarcane juice in Air Itam, Penang island, Malaysia

Laksa is a popular spicy noodle soup in the Peranakan cuisine.

This is the most famous Laksa in Penang island.  The shop name is “Pasar Air Itam Laksa”. The presentation of food looks really exiting!

I feel a lot of flavor in Laksa. the taste is very complex.
“Lak” of Laksa means “a lot”  or  “one hundred thousand” in Sanskrit.

Laksa is one of the icon of Penang culture, it means that they have diversity and are complex influenced from Chinese, Malay and indian and Western culture.

 

場所(Location):

 

 

 

南タイ料理

 

この、豚肉の燻製スライスをご飯の上に乗せた料理。香ばしくて本当に美味しい。

しかし、何て名前の料理なんだろう。このお店は椅子に座ると勝手にコレが出てくる。50バーツ(180円)。

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これは知ってる。バーミーナーム。汁あり中華麺。絶妙な硬さの中華麺と、カリカリに揚げられた付け合わせ(多分、油条かな?)がスープによく絡んで絶妙っす。

量が少なめなので、日本でラーメンをガッツリ食べる人だと3杯くらいは食べられる。50バーツ。

 

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これは、タイ南部の港町、スラータニで食べた海鮮炒めのご飯のせ。イカも海老も新鮮で、プリプリしていました。

辛いタレをちょっとずつつけて食べるとやみつきになります。それにパクチーの香味がまたよく合うのです。

このお皿も小さめなので二皿は食べてまいした。50バーツ。

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こうやって見ると、南タイ料理って中華料理の親戚って感じですね。歴史を見れば当然か。。

おいしかった。ごちそうさま!

มันอร่อยดี!

 

 

 

ペナン島・ジョージタウンの両替商

 

 

私のオススメの両替商は、ペナン島のランドマーク・コムターの二階にあります。

コムターの行き方は、ここで説明するまでもないですが、エリアとして大きいので、該当両替商に近い入り口を地図とストリートビューで示したいと思います。

 

 

 

まず、チュリア通り方面から行く場合、、

ペナンロードをコムターへ、南西に向かう。

こちらが、ペナンロードの終わりの交差点の景色です。ジョージタウンで一番使えるスーパーマーケット「GAMA」を背にした状態。

 

 

上記ストリートビュー:目前の電光掲示板の裏のビル内が 古めかしい商店街になっています。といっても三分の一ほどはシャッターが閉まっています。

建物の老朽化と島郊外のショッピングセンターの発展で10年ほど前から徐々に盛り上がりにかける場所になっています。個人的には栄華が去り、色あせた雰囲気は大好物ですが。。

ショッピングビル内部は高層ビルのコムターを囲む形で、3階建ての複雑な構造。

洋服屋やマレー飯屋、携帯電話屋、貴金属店、旅行会社、靴屋、両替商など、どれも冴えない感じですが、一通りのアイテムは揃っています。

その中で特に最近増えたのが、ミャンマー人向けの雑貨屋、食堂、旅行会社などの出稼ぎ人向けのサービス。

クーン(ミャンマーの噛みたばこ)も軒先で売っていて、半端なくミャンマー臭がして、異彩を放っています。カオスな雑居ビルが、よりディープアジアしていて、面白いです。

ビル内はエアコンがばっちり効いているので、暑いペナンではありがたい存在。用もなさそうな現地のおっちゃん、おばちゃん、若者も、何をするでもなく、皆、ボーとベンチに座ったり、横になったりしています。

 

 

 

上記ストリートビュー:目の前のイギリス国旗の右隣の「arizona」の看板の裏あたり(2階)に、目的の両替商があります。

この両替商は、他のジョージタウンの両替商が固まるエリアであるインド人街やチュリア通りと比べても換金率は(若干ですが)、良いと思います。

一万円替えれば、食堂でテタレク(マレー風ミルクティー)一杯分以上は、お得な感じ。。

他の両替商エリアと違い、ビル内なので、セキュリティーもだいぶマシだと思います。エアコンも効いていて涼しいので、クリアーな頭でじっくり計算できますよ。

 

 

ここです。(なぜか椅子もあります。)

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ここの両替商の良いところは、一万円札等の大きな札しか持ってなくても、少額両替に柔軟に対応してくれるところです。

例えば、自分はよく、一万円札を出して、5千円分だけリンギットにして、残り5千円を日本円の千円札5枚で返してもらったりしています。

もちろん、店主が日本円を潤沢に持っている時に限りますが。。

他にも、シンガポールドル、タイバーツ、米ドル、ユーロ、インドネシアルピア、台湾元、香港ドルなど主要な通貨の両替率も悪くないです。

ちなみに、マレーシアでは(TCやクレカ決済、インターナショナルATM等と比較して、)インド人系両替商で日本円現金の換金が一番無駄がなくレートが良いです。

 

 

 

 

 

アイスカチャンとチェンドル ペナン島

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ここは、ペナン島の中心地、ジョージタウンの路地裏。マレーシア名物のかき氷(アイスカチャン)と、かき氷ぜんざい(チェンドル)の有名店。

と言っても簡素な屋台。遠方からも食べに来る人がいるそうです。

一皿、100円から250円位。

特に写真右のチェンドルが美味しい。 サクサクのかき氷と、ココナッツミルク、小豆、黒糖と、米粉から作った「チェンドル」呼ばれるゼリー状の麺の組み合わせが楽しめます。

 

 

場所:

 

 

 

Kawaii female track maker/DJ From Canada. Her name is Lazercat !!

Lazercat Boiler Room Berlin Live Set (via Boiler Room)

she’s nice!

I feel she has too many electronic sounds a bit, but of course Basically Her performance is really nice.

I’m sure that her play is fit for day parties on the beach shade.

Lazercatって言うカナダのアーティスト。今はドイツのベルリンで活動している。彼女、インド系かな。

爽やかミュージックかと思いきや、結構ゴリゴリのテクノもプレイ。なかなか聞かせます。

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